急成長する業務展開

1975年当時神田のガードしたで定食屋を開業したがバブルが崩壊して経営が下降するなか対応策として個室型の居酒屋東方見聞録を展開してこれがヒットしたものであります。
その後急激なチェーン展開をして150店舗以上を開店し急成長をしている。
急成長の影には社長をはじめとする役員の店舗の改善やメニューの改良などの対応が挙げられる。
主力の商品はやはり焼き牛丼であります。
今までの牛丼のイメージを変えるような商品です。
ぶっかけ牛丼や冷やし牛丼など少し驚くような商品を提供しています。
店舗展開として東方見聞録や金の蔵や楽釜製麺所、月の雫等の提供商品の違いによって違った店舗展開しています。
楽釜製麺所では自家製面を中心にセルフ方のうどんの提供をしています。
その他東京スパゲッティなどスパゲティやパスタのイタリアンの提供も行っています。
現在違う業態の店舗12種類を展開していますが、ニーズによって違い業態の店舗展開を視野に入れて業務改善を行っています。